追録2-No.473書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年七月六日/整理ID 473
確認度中
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概要
島津綱貴が松平修理大夫(島津吉貴)へ、愛寿丸を島津図書の養子、徳慈丸を祢寝丹波の跡目に命じたので承知するよう伝え、詳細は家老から知らせるとした書状。両件について自身の考えは先頃猿渡喜右衛門に言い含めたとも付記する。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平修理大夫(島津吉貴)
キーワード
島津綱貴、松平修理大夫、島津吉貴、愛寿丸、島津図書、養子、徳慈丸、祢寝丹波、跡目、家老、猿渡喜右衛門
冊子頁
133頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf