追録2-No.465書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年六月二十七日/整理ID 465
確認度低
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概要
島津綱貴が柳沢保明・松平輝貞へ、去る五日に尾張中納言が逝去したと承知し、言葉もないほど悲しんでいることを使札で申し上げた書状。No.464と同文だが宛所が異なる。
登場人物
島津綱貴
宛先
柳沢保明・松平輝貞
キーワード
島津綱貴、柳沢保明、松平輝貞、五日、尾張中納言、逝去、悲嘆、使札、No.464同文、宛所違い
冊子頁
131頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf