追録2-No.460書状旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴書状
元禄十二年六月二十六日/整理ID 460
確認度中
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概要
島津吉貴が中将島津綱貴へ、先頃の御賀の祝儀を申し上げたところ二種・両樽を下賜されたため、末永く拝受すると謝意を述べ、後日の対面を期した書状。
登場人物
島津吉貴
宛先
島津綱貴
キーワード
島津吉貴、松平修理大夫、島津綱貴、中将、御賀、祝儀、二種、両樽、下賜、拝受、謝意、後日対面
冊子頁
130頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf