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追録2-No.442返書旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴返書

元禄十二年六月六日/整理ID 442

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が島津左京へ、島津図書が届けた書状を拝見し、佐土原が古来どおり城地と認められたことをありがたく思うという相手の詳しい書面を了承した返書。使者を遣わし、特に目録どおりの品を贈られた心遣いも喜ぶ。

登場人物

島津綱貴、島津左京、島津図書(書状取次)

宛先

島津左京

キーワード

島津綱貴、島津左京、佐土原、古来の城地、書面了承、使者、目録記載品、贈答、喜び、返書

冊子頁

125頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf