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追録2-No.441書状旧記雑録暫定版・確認中

島津惟久書状

元禄十二年六月三日/整理ID 441

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津惟久が島津圖書へ、佐土原が古来の城地と認められたのは中将島津綱貴の威光によるとして謝意を述べ、祝儀として名代の使者に目録どおりの品を持たせ、綱貴への披露を頼んだ書状。

登場人物

島津左京惟久、島津綱貴(中将との本文傍注)、島津図書(久洪との宛所傍注)

宛先

島津図書殿(久洪との傍注)

キーワード

島津惟久、島津圖書、島津綱貴、中将、佐土原、古来の城地、威光、謝意、祝儀、名代使者、目録記載品、披露依頼

冊子頁

124–125頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf