追録2-No.426返書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴返書
元禄十二年五月十八日/整理ID 426
確認度中
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概要
島津綱貴が島津左京へ、去月十五日に殿中へ召され、在所への御暇を許され、そのうえ城主列を命じられた旨を小笠原佐渡守から伝えられたと聞いて喜んだ返書。左京が使簡を寄せて念入りに知らせたことにも謝す。在所で御暇を受けたという場所の説明にしない。
登場人物
島津綱貴
宛先
島津左京
キーワード
島津綱貴、島津左京、去月十五日、殿中召出、在所への御暇、城主列、小笠原佐渡守、使簡、祝意、回答
冊子頁
121頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf