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追録2-No.418書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状(小笠原佐渡守宛)

元禄十二年五月十三日/整理ID 418

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が小笠原佐渡守方へ、島津左京が願いどおり佐土原を城地と認められたことを自分としても格別ありがたいと述べ、早くからの取り持ちで首尾よく済んだことを謝し、祝いと御礼の目録記載品を進めた書状。

登場人物

島津綱貴(綱貴公御譜中の全上・内容による)、島津左京、小笠原佐渡守(宛所)

宛先

小笠原佐渡守様人々(取次宛)

キーワード

島津綱貴、島津左京、佐土原城地、小笠原佐渡守様人々、願出許可、早寛御取持、首尾好、目録進覧、謝礼、宛所訂正

冊子頁

117頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf