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追録2-No.412書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状(陽和院宛)

元禄十二年五月六日/整理ID 412

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が陽和院へ、相手の機嫌がよいことを喜び、自身の今年の賀に目録どおりの品を下されたことを謝した仮名書状。今後も変わらぬ心遣いを願い、こちらからも目録記載品を進上する。宛所傍注は光久継室・平松氏とする。

登場人物

島津綱貴(全御譜による)、陽和院(光久継室・平松氏との宛所傍注)

宛先

陽和院

キーワード

島津綱貴、陽和院、賀、目録記載品、贈答、謝意、交誼、仮名書状

冊子頁

115頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf