追録2-No.392書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年四月十三日/整理ID 392
確認度高
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概要
島津綱貴が藤堂和泉守へ、将軍の機嫌がよいことを喜び、自身は翌年3月中に参勤するよう命じられたと報告した書状。参勤時期を相手へ知らせるのが遅れたため、大坂に置いた家来から相手の家来へ伝えるよう申し付けたと説明する。
登場人物
島津綱貴
宛先
藤堂和泉守
キーワード
島津綱貴、藤堂和泉守、将軍健勝、翌年三月中、参勤命令、通知遅延、大坂、留置家来、相手家来、伝達
冊子頁
110頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf