追録2-No.390請書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴請書
元禄十二年四月十三日/整理ID 390
確認度高
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概要
島津綱貴が阿部豊後守・戸田山城守・土屋相模守・小笠原佐渡守へ、自身の参勤時期を伺ったところ翌年3月中に参府するよう命じられたため、奉書の趣旨をありがたく承知し、礼を述べる使者を差し出した請書。参府命令を願い出た文書ではない。
登場人物
島津綱貴
宛先
阿部豊後守、戸田山城守、土屋相模守、小笠原佐渡守
キーワード
島津綱貴、阿部豊後守、戸田山城守、土屋相模守、小笠原佐渡守、参勤時期、翌年三月中、参府命令、奉書、了承、答礼使者、請書
冊子頁
109–110頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf