追録2-No.374書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年三月十九日/整理ID 374
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津綱貴が松平修理大夫へ、慶雲院が病気療養のかいなく死去したことを嘆き、これについて相手から受けた懇ろな知らせ・心遣いに謝意を述べた書状。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平修理大夫
キーワード
島津綱貴、松平修理大夫、慶雲院、病気、療治、死去、弔意、知らせ、心遣い、謝意
冊子頁
106頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf