追録2-No.37文書旧記雑録暫定版・確認中
阿部正武書状
元禄十年三月廿二日/整理ID 37
確認度高
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概要
阿部正武が松平薩摩守の来札を披見し、公方の機嫌を伝える。日光山参詣が仰せ出されたことへの恐悦の趣旨を受け、各人で相談して言上したと返答する。
登場人物
阿部正武
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
阿部正武、松平薩摩守、公方機嫌、日光山参詣仰出、近年之内原表記留保、恐悦、相談、言上
冊子頁
13頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf