追録2-No.347書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年正月二十五日/整理ID 347
確認度高
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概要
綱貴が松平三郎助へ、相手方屋敷の類焼後、同姓修理大夫から桜田屋敷への一時移転を勧められ、旧臘十七日夜に移ったことを受け、芝屋敷への見舞いをありがたく思うと謝する正月二十五日付書状。
登場人物
綱貴(差出側)、松平三郎助(宛先・類焼後の移転側)、同姓修理大夫
宛先
松平三郎助様
キーワード
島津綱貴、松平三郎助、屋敷類焼、松平修理大夫、桜田屋敷、一時移転、旧臘十七日夜、芝屋敷、見舞い、島津久寿記載なし
冊子頁
100頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf