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追録2-No.346書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十二年正月二十五日/整理ID 346

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

綱貴が松平因幡守へ、相手方屋敷の類焼後、同姓修理大夫から桜田屋敷への一時移転を勧められ、旧臘十七日夜に移ったことを受け、芝屋敷への見舞いをありがたく思うと謝する。島津又八郎(久寿傍注)の病気についての心遣いにも礼を述べる。正月二十五日付。

登場人物

綱貴(差出側)、松平因幡守(宛先・類焼後の移転側)、同姓修理大夫、島津又八郎(久寿傍注)

宛先

松平因幡守様

キーワード

島津綱貴、松平因幡守、屋敷類焼、松平修理大夫、桜田屋敷、一時移転、旧臘十七日夜、芝屋敷、見舞い、島津久寿、又八郎、病気、謝礼

冊子頁

100頁

読込量

中

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf