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追録2-No.337口上覚旧記雑録暫定版・確認中

諏方之瀬漂着唐船処置口上覚

元禄十二年正月十二日/整理ID 337

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

南京から来航した唐船一艘に三十八人が乗り、一人が病死したのち、十月朔日に領内七島の諏方之瀬へ漂着した件を報告する口上覚。先に詳細を報告したうえで唐船に警固を付けて長崎へ送り、正月三日に異状なく引き渡されたと伝える。

登場人物

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宛先

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キーワード

南京、唐船一艘、三十八人、一人病死、十月朔日、七島、諏方之瀬、漂着、警固、長崎送致、正月三日、引渡し

冊子頁

97–98頁

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★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf