追録2-No.3190覚書旧記雑録暫定版・確認中
木津川口通船時の船除をめぐる覚書
正徳元年七月十七日/整理ID 3190
確認度低
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概要
松平薩摩守が木津川口を通船する際、近年は船が水尾筋に入り船路が混乱したと記す。今後は船の出入りをさせないよう廻船年寄へ申し渡すこと、大津屋勘兵衛を呼び出して船除の方法を確かめ、宮部源太夫を介して伝えることを述べる。
登場人物
記載なし
宛先
記載なし
キーワード
松平薩摩守、木津川口、船除、水尾筋、大津屋勘兵衛、宮部源太夫、廻船年寄、覚書
冊子頁
989–990頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf