← 検索結果へ戻る
追録2-No.3185書状旧記雑録暫定版・確認中

大坂川筋の船除再開を求める書状

正徳元年七月十八日を記載/整理ID 3185

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平薩摩守の大坂川筋通行時に船除が中絶していたことを述べ、大坂留守居大嶋孫右衛門へ、時節を見て町奉行所へ申し渡すよう委ねた経緯を伝える。大坂町奉行が通船年寄側へ命じ、正徳元年七月十八日に旧来どおりの船除を行った旨を記す。

登場人物

記載なし

宛先

松平薩摩守

キーワード

松平薩摩守、大坂川筋、船除、大嶋孫右衛門、大坂町奉行、通船年寄、正徳元年七月十八日、書状

冊子頁

987–988頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf