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追録2-No.3168連署返書旧記雑録暫定版・確認中

寒中見舞いと羽織・御肴献上への本多・間部返書

正徳元年十二月十六日/整理ID 3168

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

本多忠良と間部詮房が松平薩摩守へ、寒中見舞いと将軍の機嫌を知らせる書状を受け、将軍が健やかなことを伝える。羽織と御肴一種の献上を承知したと返し、No.3166の井伊返書と同じ用件を二名連署で扱う。

登場人物

本多中務大輔忠良・間部越前守詮房(判)

宛先

松平薩摩守

キーワード

本多忠良、間部詮房、松平薩摩守、寒中見舞い、羽織、御肴一種、連署返書

冊子頁

983頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf