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追録2-No.3154覚書旧記雑録暫定版・確認中

金太夫・辨之助の別名字をめぐる覚書

正徳元年十一月二十二日/整理ID 3154

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

十一月二十二日の覚は、金太夫・辨之助へ名字を賜る扱いを示す。辨之助は頼母の次男だが、頼母家の次男に平屋を賜るのとは別に、辨之助に限り権田とする。金太夫も同様の扱いと記す。

登場人物

郷原金太夫・権田辨之助・頼母

宛先

郷原金太夫・権田辨之助

キーワード

郷原金太夫、権田辨之助、頼母次男、平屋、別名字拝領、次男名字規定、覚

冊子頁

980頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf