追録2-No.306書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十一年十一月晦日/整理ID 306
確認度高
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概要
島津綱貴が松平修理大夫へ、おいよ殿が長患いの末、養生もかなわず死去したことを痛ましく思い、丁寧な知らせに謝意を述べた弔慰の書状。本文は吉貴公御譜にも収録される。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平修理大夫殿
キーワード
島津綱貴、松平修理大夫、おいよ殿、長患い、養生、死去、弔慰、芳札、吉貴公御譜
冊子頁
90–91頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf