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追録2-No.3047寄進状旧記雑録暫定版・確認中

南泉院へ東照宮御供養の大般若経を寄進する状

宝永七年庚寅十二月二十八日/整理ID 3047

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

肝付兼柄らが南泉院へ、島津又三郎忠休が武運長久を祈って東照宮に寄進した大般若経一部を寺に納め、供養するよう伝える。忠休が幼年のため裁定できないことにも触れる。

登場人物

肝付兼柄・種子島伊時・島津久貫(判)

宛先

南泉院

キーワード

南泉院、東照宮、大般若経一部、島津又三郎忠休、肝付兼柄、種子島伊時、島津久貫、寄進状

冊子頁

947頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf