追録2-No.3040報告書状旧記雑録暫定版・確認中
口宣調達・受領と御礼目録贈品に答える松平信庸書状
宝永七年十二月二十七日/整理ID 3040
確認度中
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概要
松平紀伊守信庸が十二月二十七日、吉貴へ、公方様の無事を伝える。官位について命じられ、老中奉書が届き、伝奏へ申し入れて口宣等を調え、使者が受け取ったと報告する。また吉貴から太刀・黄金馬代と目録どおりの品を贈られたことに謝す。
登場人物
松平紀伊守信庸(判)
宛先
島津吉貴(松平薩摩守)
キーワード
松平信庸、吉貴、官位、老中奉書、伝奏、口宣調達、使者受領、太刀黄金馬代、目録贈品、受贈謝礼、十二月二十七日
冊子頁
945–946頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf