追録2-No.3037書状旧記雑録暫定版・確認中
琉球使者の参府と国政を中山王へ伝える書状
宝永七年十二月十六日/整理ID 3037
確認度中
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概要
島津吉貴が琉球国司へ、御代替の祝儀のため美里王子、国司自身の継目のため豊見城王子を参府させたことを述べる。遠国の使者を引き連れて参府し、旧来の規矩を失わず祝意を示したことを喜び、今後も国中の政務を正道に従って行うよう伝える。
登場人物
島津吉貴(中将吉貴御判)
宛先
琉球国司(中山王)
キーワード
島津吉貴、琉球国司、中山王、美里王子、豊見城王子、参府、御代替、国政、書状
冊子頁
945頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf