← 検索結果へ戻る
追録2-No.3031知行目録旧記雑録暫定版・確認中

平等王院へ吉田郷の花尾権現宮領を寄付する目録

宝永七年十二月朔日/整理ID 3031

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

肝付兼柄らが平等王院へ、薩摩国吉田郷山厚地村の花尾権現宮について、高二十石と名寄帳を記した土地を寺領として寄付する。三十六坊を建て、忠久の志願による旧寺を再興する趣旨を記す。

登場人物

肝付兼柄・種子島伊時・島津久貫(判)

宛先

平等王院

キーワード

平等王院、薩摩国吉田郷、山厚地村、花尾権現宮、高二十石、三十六坊、島津忠久、知行目録

冊子頁

942–943頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf