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追録2-No.3020消息旧記雑録暫定版・確認中

琉球使者を伴う登城と家臣の御目見を喜ぶ消息

宝永七年/整理ID 3020

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

ひてが島津吉貴へ、将軍と御台所の機嫌を聞き、前日に琉球使者を召し連れて登城した際、将軍から親しい上意を受け、吉貴の家臣まで御目見を仰せ付けられたことを喜ぶ。

登場人物

ひて(署名)

宛先

島津吉貴(松平薩摩守)

キーワード

ひて、島津吉貴、将軍、御台所、琉球使者、登城、家臣、御目見、消息

冊子頁

938–939頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf