追録2-No.3019参府記録旧記雑録暫定版・確認中
琉球使者の大坂着船から江戸参府・帰途までの記録
宝永七年十一月十一日~十二月十八日/整理ID 3019
確認度中
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概要
御代替の祝儀使者・美里王子と中山王の継目使者・豊見城王子が、島津吉貴に伴われ江戸へ赴いた経過を、十一月十一日の大坂川口着船から記す。船と宿所、警固・食糧の手配、登城時の御目見・献上・席次、二十一日の琉球音楽披露、使者らへの拝領や中山王への遣物を詳記する。十二月十八日に使者が江戸を発ったことまで、日ごとの手順を記す。
登場人物
記載なし
宛先
記載なし
キーワード
中山王、島津吉貴、美里王子、豊見城王子、琉球使者、大坂川口、江戸、登城、御目見、献上、音楽、拝領、警固、参府記録
冊子頁
930–938頁
読込量
特大
面白さ
★★☆☆☆
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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf