追録2-No.301書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十一年十一月二十六日/整理ID 301
確認度高
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概要
島津綱貴が宛所を記さず、前年夏に琉球八重山へ漂着した異国人について、家来が長崎奉行へ申し上げた件が江戸で照会され、首尾よく指示が下ったと承知した旨を報告した書状。その内容を中山王へ申し越すと述べる。
登場人物
島津綱貴
宛先
—
キーワード
島津綱貴、宛所なし、前年夏、琉球、八重山、異国人、漂着、長崎奉行、江戸照会、指示、中山王
冊子頁
89頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf