追録2-No.3003登城令書旧記雑録暫定版・確認中
家臣二人を御目見のため召し連れるよう命じる書状
宝永七年十一月十四日/整理ID 3003
確認度中
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概要
本多正永・秋元喬知が島津吉貴へ、吉貴の家臣二人に御目見が仰せ付けられたので、二人を召し連れて登城するよう伝える。同日のNo.3002は吉貴自身の参覲の御礼のための登城を指示する。
登場人物
本多伯耆守正永・秋元但馬守喬知
宛先
島津吉貴(松平薩摩守)
キーワード
本多正永、秋元喬知、島津吉貴、家臣二人、御目見、登城、登城令書
冊子頁
924頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf