追録2-No.298書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十一年十一月十五日/整理ID 298
確認度高
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概要
島津綱貴が松平修理大夫へ、相手と一門の無事を願い、自身は海陸つつがなく着城したため桂宇右衛門を御礼使として差し上せたと伝えた書状。本文は吉貴公御譜にも収録される。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平修理大夫殿
キーワード
島津綱貴、松平修理大夫、一門、海陸無事、着城、桂宇右衛門、御礼使、吉貴公御譜
冊子頁
89頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf