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追録2-No.2947書状旧記雑録暫定版・確認中

紅葉山御宮参詣を承知する間部詮房書状

宝永七年六月三日/整理ID 2947

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

間部詮房が島津吉貴へ、公方の機嫌がよいと伝え、三月十一日の紅葉山御宮参詣について吉貴の書面を承知したと答える。No.2946の秋元喬知書状と同じ参詣を扱う別返書。

登場人物

間部越前守詮房

宛先

島津吉貴(松平薩摩守)

キーワード

間部詮房、島津吉貴、紅葉山御宮、三月十一日、参詣、書状

冊子頁

904–905頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf