← 検索結果へ戻る
追録2-No.2937起請文旧記雑録暫定版・確認中

琉球国司尚益が幕府への忠誠を神仏に誓う起請文

宝永七年五月吉日/整理ID 2937

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

琉球国司尚益が、先国司の跡職を命じられた恩に謝し、家族・子孫に至るまで命令を守り、琉球の安泰に努めると誓う。天照大神・東照宮・琉球の諸神仏など多数を列挙し、違背すれば天罰や地獄の責めを受けると記す、血判を伴う長文の霊社起請文。

登場人物

琉球国司尚益(血判)

宛先

幕府関係者

キーワード

尚益、琉球国司、跡職、起請文、血判、天照大神、東照宮、琉球諸神、天罰、起請文

冊子頁

900–902頁

読込量

大

面白さ

★★★★★

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf