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追録2-No.2930寄附状旧記雑録暫定版・確認中

東照宮再興に際し南泉院へ計五百石を寄附

宝永七年四月六日/整理ID 2930

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津吉貴が南泉院権僧正智周へ、東照宮再興に伴う南泉院の修造所として、鹿児島郡鹿児島郷下伊敷村の九十石と始羅郡帖佐郷平松村の四百十石、計五百石を寄附すると伝える。村名・石高を明記した寄附状。

登場人物

島津吉貴(御名乗御判)

宛先

南泉院権僧正智周

キーワード

島津吉貴、南泉院、智周、東照宮、下伊敷村、平松村、九十石、四百十石、五百石、寄附状

冊子頁

897頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf