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追録2-No.2902書状旧記雑録暫定版・確認中

主上の疱瘡御酒湯を祝う土屋政直書状

宝永六年十二月廿七日/整理ID 2902

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

土屋相模守政直が十二月二十七日、吉貴へ、公方様の無事を伝える。主上〈原注中御門天皇〉が疱瘡の酒湯を召したことを承知して喜び、使者を送った旨を承知し、書面の趣を同僚と相談して上聞に達したと答える。

登場人物

土屋相模守政直

宛先

島津吉貴(松平薩摩守)

キーワード

土屋政直、島津吉貴、公方、主上、疱瘡、御酒湯、使者、書状

冊子頁

885頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)874~997頁(宝永6~正徳2).pdf