追録2-No.289覚旧記雑録暫定版・確認中
新銀交換・渡唐銀覚
元禄十一年十月二十一日/整理ID 289
確認度高
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概要
北谷按司・三司官が新納近江へ、新金銀への交換は難しいが琉球から渡唐する者には新銀を持たせ、唐から旧銀を持ち帰った場合は新銀へ替える方針を回答した覚。交換差額がなければ新銀を持ち渡ることにも同意する。
登場人物
北谷按司、三司官
宛先
新納近江殿
キーワード
北谷按司、三司官、新納近江、新金銀、旧銀、渡唐、交換、差額、回答
冊子頁
86–87頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf