追録2-No.286連署覚旧記雑録暫定版・確認中
諸国銀貨交換・渡唐銀覚
元禄十一年十月十六日/整理ID 286
確認度高
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概要
新金銀の通用開始に伴い、渡唐銀を新銀へ交換し、琉球人が唐で旧銀を得た場合も長崎で新銀へ替えること、旧銀回収時の不足や交換差額、琉球・長崎での手続を定めた五名連署の覚。
登場人物
肝付主殿、新納四郎左衛門、嶋津助之丞、嶋津中務、嶋津図書
宛先
新納近江殿
キーワード
新金銀、渡唐銀、旧銀、交換差額、琉球人、唐、長崎、回収、五名連署
冊子頁
84–85頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf