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追録2-No.2842記事旧記雑録暫定版・確認中

尚貞の死去と飛舟先報・島津将監久當宅への告訃記事

宝永六年七月十二日~八月廿日/整理ID 2842

確認度低
この文書は暫定版です

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概要

七月十二日夜、琉球中山王尚貞が死去した。城代越来按司と三司官幸地・識名・池城親方が森山親雲上を使者とし、飛舟で新納市正久珍へ先に書状を送った。八月二十日、在番の稲嶺親方が森山を伴い、当番の国老島津将監久當の宅に来て訃報を告げた。

登場人物

尚貞・越来按司・幸地親方・識名親方・池城親方・森山親雲上・新納市正久珍・稲嶺親方・島津将監久當

宛先

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キーワード

尚貞七月十二日夜卒、越来按司、三司官、森山親雲上、飛舟、新納市正久珍、稲嶺親方、島津将監久當、八月二十日告訃

冊子頁

866頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf