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追録2-No.2802書状旧記雑録暫定版・確認中

十五日の能見物と長袴での本丸出仕を命じる六名連署状

宝永六年五月十三日/整理ID 2802

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

井上河内守・大久保加賀守・本多伯耆守・秋元但馬守・小笠原佐渡守・土屋相模守が五月十三日、吉貴へ、本日の西丸への登城は不要と伝える。祝儀の能を明後十五日に行うため見物し、長袴を着て五ツ時に本丸へ登城するよう指示する。

登場人物

井上河内守・大久保加賀守・本多伯耆守・秋元但馬守・小笠原佐渡守・土屋相模守

宛先

島津吉貴(松平薩摩守)

キーワード

井上河内守、大久保加賀守、本多伯耆守、秋元但馬守、小笠原佐渡守、土屋相模守、吉貴、本日西丸登城不要、明後十五日御能見物、長袴、五ツ時本丸、五月十三日

冊子頁

842頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf