追録2-No.2659文書旧記雑録暫定版・確認中
本多正永書状
五月十九日/整理ID 2659
確認度中
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概要
本多正永が島津吉貴へ、三月八日に京都の町屋から出火し、禁裏の御殿が焼けたとの知らせを受け、驚いたと答える。この件で吉貴が使者を差し越したことも承知し、No.2658と同じ火災を別の差出人が扱う。
登場人物
本多伯耆守正永
宛先
島津吉貴(松平薩摩守)
キーワード
本多正永、島津吉貴、三月八日、京都、町屋、禁裏、火災、使者、文書
冊子頁
785頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf