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追録2-No.2658文書旧記雑録暫定版・確認中

大久保忠増書状

五月十九日/整理ID 2658

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

大久保忠増が島津吉貴へ、三月八日に京都の町屋から出火し、禁裏の御殿が焼けたとの知らせを受け、驚いたと答える。この件で吉貴が使者を差し越したことも承知したと伝える。

登場人物

大久保加賀守忠増

宛先

島津吉貴(松平薩摩守)

キーワード

大久保忠増、島津吉貴、三月八日、京都、町屋、禁裏、火災、使者、文書

冊子頁

784–785頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf