追録2-No.2548文書旧記雑録暫定版・確認中
平松時方書状
十一月九日/整理ID 2548
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
平松時方が島津吉貴へ、大坂表で大きく揺れたと聞いたが屋敷は無事で何よりと伝える。吉貴が先月四日の当地の地震を見舞ったことに礼を述べ、自身にも別条がなく早速の音問をうれしく思うと答える。
登場人物
平松中納言時方
宛先
島津吉貴(松平薩摩守)
キーワード
平松中納言時方、平松時方、島津吉貴、大坂、屋敷、十月四日、地震、安否、文書
冊子頁
756頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf