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追録2-No.2509文書旧記雑録暫定版・確認中

種子島久時・島津久輝・島津久明連署書状

十月六日/整理ID 2509

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

種子島久時・島津久輝・島津久明が伊地知八郎兵衛へ、国司の夏以来の筋の痛みを案じ、近ごろの快復の様子を尋ねて報告するよう求める。使者を寄越すべきかも問い、別紙の趣旨に沿って伝えるよう指示する。

登場人物

種子島蔵人久時・島津中務久輝・島津大蔵久明

宛先

伊地知八郎兵衛

キーワード

種子島蔵人久時・島津中務久輝・島津大蔵久明、伊地知八郎兵衛、国司、筋の痛み、快復、使者、別紙、宝永四年、文書

冊子頁

744–745頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf