追録2-No.2437覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴覚書并伺書
六月/整理ID 2437
確認度中
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概要
島津吉貴が帰国に際し、江戸にいる実子惣領鍋三郎の扱いや家来の差出しについて老中に伺った覚書・伺書。吉貴自筆の封印文書を六月十八日に月番の土屋相模守へ渡し、同内容を小笠原佐渡守にも提出した経過を記す。
登場人物
島津吉貴
宛先
土屋政直・小笠原長重ほか老中
キーワード
島津吉貴、惣領鍋三郎、江戸在府、帰国、土屋政直、小笠原長重、老中、封印、自筆、六月十八日、宝永四年、覚書
冊子頁
722–723頁
読込量
大
面白さ
★★☆☆☆
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(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf