追録2-No.2429文書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴頼朝像修理銘
六月朔日/整理ID 2429
確認度中
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概要
島津吉貴が相承院に伝わる源頼朝の護身仏とその旧像の修理・彩色を命じたことを記す銘。頼朝像のほか観音・弥陀・勢至の像を挙げ、失われかけた旧物を後世へ残す意図を述べる。宝永四年六月朔日付で相承院主永命と吉貴の識語を載せる。
登場人物
島津吉貴・相承院主永命
宛先
—
キーワード
島津吉貴、相承院主永命、源頼朝、護身仏、観音、弥陀、勢至、修理、彩色、宝永四年六月朔日、宝永四年、文書
冊子頁
719頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
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(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf