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追録2-No.2426文書旧記雑録暫定版・確認中

相承院請書

五月廿七日/整理ID 2426

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

相承院が島津帯刀・中務・勘解由へ、薩摩守が頼朝公の神霊への供料として白銀百両を寄進し、永代供養を命じたことに礼を述べる請書。さらに還供料として白銀十枚を拝領したと伝える。

登場人物

相承院

宛先

島津帯刀・島津中務・島津勘解由

キーワード

相承院、島津帯刀、島津中務、島津勘解由、島津吉貴、頼朝公、供料、白銀百両、還供料、白銀十枚、宝永四年、文書

冊子頁

717頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf