追録2-No.2423文書旧記雑録暫定版・確認中
相承院口上書
五月六日/整理ID 2423
確認度中
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概要
相承院が島津帯刀へ、頼朝公の鬢髪は類のない寺宝で焼失・紛失を恐れるとして、一部を国元の白幡社へ奉納するよう願う口上書。鬢髪二、三本を本尊の首にも納めたいとし、瀬治右衛門へ詳しく話したと記す。
登場人物
相承院
宛先
島津帯刀
キーワード
相承院、島津帯刀、頼朝公、鬢髪、白幡社、寺宝、本尊、瀬治右衛門、奉納、宝永四年、文書
冊子頁
716頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf