追録2-No.2410文書旧記雑録暫定版・確認中
相承院口上書
四月十一日/整理ID 2410
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
鎌倉の相承院が島津中務へ、法華堂本尊と白幡宮の修覆が進むなか戸帳・鬘髪袋の仕立てがなお必要と述べ、頼朝公の威光と寺の後世のため援助を願う口上書。No.2409と同趣旨だが宛所が異なる。
登場人物
鎌倉相承院
宛先
島津中務
キーワード
相承院、島津中務、法華堂本尊、白幡宮、修覆、戸帳、鬘髪袋、源頼朝、鎌倉、宝永四年、文書
冊子頁
712–713頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf