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追録2-No.2409文書旧記雑録暫定版・確認中

相承院口上書

四月十一日/整理ID 2409

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

鎌倉の相承院が島津帯刀へ、法華堂本尊と白幡宮の修覆がおおむね整った一方、戸帳・鬘髪袋の仕立てが未完であると説明し、頼朝公の威光と寺の後世のため援助を願う口上書。

登場人物

鎌倉相承院

宛先

島津帯刀

キーワード

相承院、島津帯刀、法華堂本尊、白幡宮、修覆、戸帳、鬘髪袋、源頼朝、鎌倉、宝永四年、文書

冊子頁

712頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf