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追録2-No.2399文書旧記雑録暫定版・確認中

松平忠章廻状

二月廿七日/整理ID 2399

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平石見守忠章が二月廿七日、薩摩守吉貴ら廻状宛先へ、秋元但馬守から渡された書付の写しを見て、次の宛所へ通達するよう求める。今晩遅くに遣わすため夜陰の廻状となるが、最後に留まる先も明暁までのうちに備中守宅へ返すよう命じる。

登場人物

松平忠章

宛先

島津吉貴ほか廻状宛先

キーワード

松平石見守忠章、薩摩守吉貴ほか廻状宛先、秋元但馬守、書付写、次宛所、今晩遅々、夜陰廻状、留り、明暁迄、備中守宅返却、二月廿七日

冊子頁

708頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(5)678~873頁(宝永3~宝永6).pdf