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追録2-No.2237文書旧記雑録暫定版・確認中

山内豊房書状

三月四日/整理ID 2237

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

山内豊房が松平薩摩守島津吉貴へ、前年秋に漂着した琉球船が長い停泊中も問題なく処置を終えたことを喜んだ書状。遠路からの使者・目録記載品と家来末々への配慮に謝し、参府が近い吉貴の健勝を尋ねた。

登場人物

山内豊房(松平土佐守)

宛先

島津吉貴(松平薩摩守)

キーワード

山内豊房、松平土佐守、島津吉貴、松平薩摩守、琉球船、漂着、停泊、使者、目録、家来、参府、宝永三年三月四日、書状

冊子頁

651–652頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf