追録2-No.2180文書旧記雑録暫定版・確認中
秋元喬朝書状
十二月廿六日/整理ID 2180
確認度中
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概要
秋元但馬守喬朝が松平薩摩守島津吉貴へ、公方と大納言の安泰を伝え、八重姫の疱瘡が次第に快癒して酒湯の儀を迎えたとの報告を承知し、関係者で相談して上聞に達したと返答した書状。
登場人物
秋元喬朝
宛先
島津吉貴
キーワード
秋元喬朝、秋元但馬守、島津吉貴、松平薩摩守、公方、大納言、八重姫、疱瘡、快癒、酒湯、相談、上聞、宝永二年十二月廿六日、書状
冊子頁
638頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf